夕暮れ黄昏日記

想いのまま、気の向くままに。

痛いのも、悲しいのも、寂しいのも、生きているからこそだもの。

痛み止めを飲みながらの仕事。

少しは痛み止めが効いたのかもしれない。

 

毎日痛み止めを飲み続けるのもどうかと思うので、明日はできれば飲まずに過ごしたい。

 

どうも冴えない日々。

仕事も辛い。

生きるのも辛い。

心身共に愛に飢えている。

悲しく、寂しい。

 

生きることに痛みはつきもの。

痛みも生きているからこそ体験できるもの。

 

みんなこんな痛みに耐えて生きているのかな。

何でこんなに痛いのかな。

 

今日も手がしびれている。

両手の感覚が鈍っている。

首肩からの神経がどうにかなっているのだろう。

 

整形外科行っても、レントゲンとってシップと痛み止めなんだよね。

電気治療とかって気休めにしかならない。

通院するだけ負担が増えるんだよね。

 

今日も睡眠薬で早く寝るのが一番かな。

眠っている間は、無だから。

 

子どもの頃、来る日も来る日も、寝る前に明日が来ないことを祈ってた。

あのころに比べたら、生きていると思う。

 

あのころに比べたら、まだマシ。

明日もまた、前を向いて、今を生きる。

 

そのために、今は寝よう。

今は、寝て無になろう。