夕暮れ黄昏日記

想いのまま、気の向くままに。

息子の自立が待ち遠しい。

息子が家を出ていく日が待ち遠しい。

家の中が綺麗になります。

 

彼にとっても自立するとき。

強制的に家を出ることで成長するはず。

 

私と父がウマが合わないように。

私と息子もウマが合いません。

 

ただ、ウマの合わない内容はまったく違います。

私としては父との関係から、教訓を生かして息子関わってきましたが全く別物で。

親子といえど、全く違う人間ということがよ~くわかりました。

 

まあ、そんなものですかね。

息子は息子で好きに生きたらいいのです。

相当、苦労するでしょうけど、、、。

最低限、善悪の判断は出来ると信じているので何とかなるでしょう。

そんなもんです。

 

それにしても、ほっといたら何もしないので、アパート探しを促しました。

自ら行動する力がまだ養われていません。

多少の手助けをしなくては。

 

息子の物件探しついでに、「私が独り暮らしするならば」と興味で探してみたんです。

良いところがあるのですよね~~。

独り暮らしにあこがれる~~。

 

自分の世話だけしていれば良いのですからね。

家族の分まで世話しなくていいのですからね~。

私からしたら楽だな~って思うのですが。

 

息子にしたら、すべて親任せだったことを自分でやらなければならないということですから大変でしょうね。

でも、自分の世話くらいできるように成長してもらいたいですからね。

 

可愛い子には旅をさせろ。

ちょっと突き放した方がいいです。